PC画面上に高解像度(最大1600 x1200)にて拡大表示可能
付属ソフト(UM-CAM)の画面上でキャリブレータの目盛を、実測値(長さ・面積)と合致させて登録
キャリブレータを外した状態でも、被写体の実サイズをガイドラインと共に画面上に表示可能となります
被写体画像上で範囲を指定することで、直線距離、円周、直径、半径、面積(円/長方形)、角度を重ねて表示
マイクロスコープとしての使い方に加え、拡大鏡、ウェブカメラ、デジタルカメラとしてもマルチに活用可能です
図1: 右ウィンドウに撮影済の【比較元画像】を選択/表示し、左ウィンドウに撮影中の【画像1】と並列して比較
図2: 【画像1】と【比較元画像】を単純に重ねて表示、選択範囲が異なる分だけ両画像はズレて表示される
図3; カメラヘッドを微妙に移動し、両画像をピッタリ重ね合わせることで、両者に寸分の違いも無いことを確認
※他にフォーカス(照準)、ビデオ制御(画像の回転/反転)、測量(画面上の目盛・角度・面積等)などのモードがあります ⇒詳しくはこちら
4個の白色LED輝度をダイヤルにて最適な明るさに微調整
ページ番号リスト 見積依頼・問合せ
(見積依頼・問合せはメール又はFAXにてお願いいたします。FAX:043-423-8684 e-mail:info@hagitec.co.jp)